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オリジナルパーカーを作る5つの流れ!部活やサークルの費用もチェック

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部活やサークルで作るおそろいのパーカーは、形やデザインを工夫すればみんなが着やすい1着に!大会や応援の場、練習の行き帰り、普段のコーデにも活用できるほど長く使えるようになります。

でも、オリジナルのデザインが見えにくかったり、金額が高かったりするとメンバーから不満が出てきそうだとちょっと心配じゃありませんか?

ここでは、

どうやって作る?
みんなが喜ぶには?

とお悩み中のあなたへ、部活やサークルのためのパーカー作りのヒントを、オリジナルショップ「RESART(リザート)」がご紹介。プルオーバーとジップの選び方や注文から手元に届くまでの流れをお届けします。

パーカーにプリントできる位置は約12か所。胸にも背中にも袖にも、1人ずつ違う名前を入れるのもOK。デザイン例やメンバーが増えたときの追加費用にも注目しながら、パーカーを作ることから楽しんでみましょう!

部活やサークルのみんなでオリジナルパーカーを作ってみよう!

Club Hoodie

パーカー作りに必要なのはイメージと枚数

パーカー作りで先に決めておきたいのは、入れたいデザインのイメージと枚数。ここさえ固まれば、あとは選んでいくだけで注文まで進めます。

デザインは細かいところまで固めなくて大丈夫。「ここに大きく」「この色がいい」くらいの方向が見えていれば十分です。

・背中に部活名を大きく入れたい
・胸に小さめのロゴを置きたい
・1人ずつ違う文字も載せたい
・学年ごとに色を変えたい

枚数は、部員やメンバーが何人いるかを数えるところから。ここで一緒に決めておきたいのが、予備を何枚持つかです。

・マネージャー、顧問の先生の分

・途中入部やサイズ交換に備えて1〜2枚
・卒業したOB・OGに声をかけるなら追加分

数えるときは予備まで含めて考えましょう。

パーカーのデザインは3つのやり方で作れる

デザインは、思いついたものを描いて渡すだけで形になります。ノートに鉛筆で描いたラフを、スマホで撮って送ればOK。そこからリザートが、プリントできる状態のデータにします。

また、リザートの学割「学トク」ならデータ作成代が無料。手書きの絵や文字を、専属デザイナーがパーカーに載る形に起こします。

・ノートに描いたラフを撮影して送る
・スマホで用意した画像データを添付する
・プリントデザイナーでその場で組む

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3つ目の「プリントデザイナー」は、リザートの無料デザイン作成ツール。会員登録なしでスマホやパソコンから使えて、パーカーの絵の上に文字やイラストを置きながら出来上がりが確かめられます。色やフォントなどが豊富なので、アレンジも自由自在!仕上がったら、そのまま注文にも進められます。

パーカーができるまでの5つの流れ

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注文から手元に届くまでは主に5ステップ。先に流れを知っておくと、いま何を決めるタイミングなのかが分かります。

順番に見ていきましょう!

アイテムを選ぶ

まずはパーカー本体を選びます。決めるのは形と生地の厚み、そしてボディの色。形はプルオーバーかジップかの2択あり、選択肢が多いのは生地の素材です。

・薄手:春や秋に羽織る一枚
・裏毛(うらけ):タオル地に近い肌ざわりで通年使える
・裏起毛:内側が起毛していて冬の屋外でも暖かい

着る季節が決まっているなら、そこから逆算すると絞れます。秋の大会までに間に合わせたいのか、冬の練習で着たいのかで決めてみましょう。

デザインを決める

次にデザイン。入れたい文字やイラストと、プリントする位置を決める段階です。

・何色使うか

・どのくらいの大きさにするか

・どこにどれだけプリントするか

いちばん時間がかかるのがここですが、みんなでアイデアを出し合ってワイワイ相談できる楽しい場面でもあります。ただ、人数が多いほど意見が割れがち。先に締め切りを設けて、案を3つくらいに絞ってから多数決にすると話し合いが長引きません。

見積りを依頼する

LINE Quote

デザインの方向が決まったら、いくらになるかを確かめます。見積りの窓口はLINE。新しいアプリを入れたり書類を書いたりは不要で、毎日使っているトーク画面からそのまま頼めます。

まずはリザートの公式アカウントを友だち追加しましょう。

LINE ID:wnh3042i

基本メニューに「お見積り依頼」が出てくるので、タップして4つのやり方から選んでください。

・AIロボットのRAIくんに相談する
・使用用途で選ぶ
・アイテムの種類で選ぶ
・メッセージで直接依頼する

はじめて作るなら、RAIくんがおすすめ!質問に答えていくだけで依頼の形が整うので、何を書けばいいか、選べばいいか迷いません。

どの方法でも、最後に「正式見積りを依頼する」「この内容で相談する」を押せば依頼完了。あとはリザートから1〜2営業日以内に、おおよその金額が返ってきます。

デザインを入稿してイメージを確かめる

この金額に納得できたら、デザインを入稿します。やり方は3つ。

・LINE専用の入稿フォームを使う
・LINEで画像を直接送る
・メールフォームから届ける

おすすめは1つ目の専用フォーム。LINEで画像を直接送ると画質が落ちてしまい、背景を透過したデータには白い色がついてしまいます。色数の多いデザインや細かいデザインほど、仕上がりに差が出ます。

入稿後は、リザートが実際のアイテムにデザインを当て込んだ画像を作って送ります。プリント位置とデザインに間違いがないか、ここで見比べてみてください。1人ずつ名前を入れる場合は、綴りの確認も忘れずに。

ウェアの種類・プリント位置・色数・プリント方法・サイズ・枚数がすべて決まっていれば、正式な見積りがこのタイミングで届きます。

注文して受け取る

イメージにも正式見積りにも問題がなければ、注文手続きへ進みます。MYページから進むか、見積りと一緒に届く購入手続きフォームを使うかの2つです。

ここで注意したいのが、注文手続きのあとはデザインも色もサイズも枚数も変更できないこと。直したいところや不安なところは、事前の相談で解決しておきましょう。

注文が済んだら、出荷手続きが終わって配送業者と荷物番号がメールで届くまでお待ちください。福井県にあるリザートの大きな自社工場で、専属の職人が1枚ずつ手作業でプリントに取りかかります。

出荷までの目安は、注文が確定してから7営業日。ここに土日祝は含まれないので、手元に届くまで2週間ほど見ておくと安心です。大会や行事の日が決まっているなら、逆算して2週間以上前に手続きを済ませましょう。

みんなが着る場面からパーカーの形を決めよう

パーカーの形は、頭からかぶるプルオーバーと前が開くジップの2つ。好みより、どんな場面で着るかを優先するとみんなが納得しやすくなります。

着る場面をイメージしながら、どちらが良いかを考えてみてください。

プルオーバーパーカー

Pullover Hoodie

プルオーバーパーカーとは、頭からかぶって着るタイプのこと。前面が1枚の布でつながっているのが特徴です。

部活やサークル名を前に大きく入れたいとき

前が1枚でつながっているので、胸の中央に大きなデザインが置けます。リザートで作るときも、前中央の枠を選べるのはプルオーバーだけ。前からも後ろからもデザインが完成した状態で目に入るので、集合写真できれいに残ります。

冬の大会や応援で外にいるとき

前が開かない形なので、すき間から風が入りません。大会の応援や試合の待ち時間など、外に立ちっぱなしになる場面で大助かり。真冬に着るなら、生地を裏起毛にするとさらに変わりますよ。

ジップパーカー

Zip-Up Hoodie

ジップパーカーとは、前をファスナーで開け閉めできるタイプのこと。羽織りものとしても便利です。

練習着やユニフォームの上に羽織りたいとき

前を開けて着られるので、中のものが見えます。夏に作ったチームのTシャツを、秋冬もこの形で活かせるのが強み。ただし人によって中に着ているものが違うため、撮影のときだけ全員に閉めてもらうと雰囲気がそろえられます。

試合前に髪型を気にせず着たいとき

頭を通さずに着られるので、髪型やメイクが崩れません。試合の前後や写真を撮る直前でも、眼鏡やマスクをしたまま羽織れます。

ただし前がファスナーで分かれるため、胸の中央に大きなデザインは置けません。前面を主役にしたいならプルオーバー、脱ぎ着のしやすさを取るならジップ、と分けて考えると決まりやすくなります。

プリント位置ごとのデザイン例

パーカーは、デザインをプリントできる位置が12か所。それぞれに向いている大きさや形があるので、部活やサークル向けのデザイン例と一緒に特徴をお伝えします。ぜひ参考にしてくださいね。

前の中央は部活名やロゴを大きく

Design Examples

前の中央は、正方形に近い大きなデザインが入れられます。ロゴやイラストをどんと置くのがぴったり。文字なら、部活名やチーム名を大きく1行。校名を小さく添えても2行までに収めると、離れていても読みやすくなります。

この枠を使えるのはプルオーバーだけなので、前に大きく入れたいならアイテム選びの段階で決めておきましょう。

また、市販のキャラクターやブランドのロゴは著作権があるため使えません。似せて描いたものも同じ扱いです。学校のロゴを入れる場合は、先生に一声かけておくと安心ですよ。

背中は学校名やスローガンを

Design Examples

背中は大きさを3つから選べます。中央の標準、さらに大きい特大、そして裾側の横長。

特大サイズなら、学校名とスローガンを組み合わせても余裕があります。部活のパーカーでは、上段に校名、中央に部活名、下に代の年号という3段の組み方が定番の形。裾の横長は文字を一列に並べる形なので、短い合言葉や設立年を入れるのに向いています。

袖と腕は動いたときのアクセントに

Design Examples

袖まわりは2か所に分かれます。肩に近い位置の小さな「袖」と、腕に沿って縦に長い「腕」です。

袖はイニシャルや小さなマークを置く位置。腕は縦に長いので、縦書きの文字やローマ字のチーム名を流すとかっこよく収まります。年号や大会名を並べる使い方もできますよ。

手を上げたり振ったりするとデザインが現れるので、応援の場面で目立つ位置。左右そろえてプリントすれば、みんなの腕にずらりと文字が並んで力強さが出ます。

襟下はさりげなく名前を入れる

Design Examples

首の後ろの少し下の襟下は、小さめのプリントが入る位置。日差しが強いとき、風が冷たいとき、雨がぱらついたときなどに、フードをかぶると背中にちらりと現れます。

入れるのは、部のロゴ・イニシャル・卒業する年など。ぎゅっとまとまるものなら何でも似合います。前や背中で主張した分、ここは控えめに。気づいた人だけが分かる、という楽しみ方ができますよ。

1人ずつ名前や背番号も入れられる

Design Examples

オリジナルパーカーは、1人ずつ中身を変えられるのも魅力のひとつ。プリントできる位置は12か所のどれでもOK。全員おそろいのデザインにしなくても大丈夫です。

入れる言葉は名前に限りません。ニックネームや卒業年、運動部なら背番号、文化部なら担当のパートを刻むと、そのチームらしさが出ますよ。

全員でそろえる面と、1人ずつ変える箇所を切り分けるのがコツ。前と背中の大きなデザインは共通にして名前だけ個別にすると、まとまりと個性の両方が立ちます。

版代がかかるのは最初の1回だけ

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オリジナルパーカー作りにかかる費用の中身は、アイテム代・版代・プリント代・オプション代・送料の5つ。このうち大きく変わるのが、デザインの型を作る代金とプリント代の2つです。

どこを削れば予算に近づくのか、仕組みからつかんでみましょう!

色と場所の数だけ版が必要

版とは、デザインをプリントするための型のこと。大量に作るときに向いている「シルクプリント」というプリント方法では、この版を通してインクを乗せます。

版代が変わるのは、デザインの大きさ・色数・プリントする箇所数の3つ。組み合わせによって次のようになります。

入れる場所 色数 版代(税込)
背中(縦30cm×横30cm以内) 1色 8,800円
背中(同じ大きさ) 2色 17,600円
胸(縦10cm×横10cm以内) 1色 7,700円

版は1色につき1枚なので、色の数だけ枚数が増えて版代もアップ。2か所に入れる場合は足し算になり、背中と胸なら16,500円です。

予算を下げたいときは、まず色数から見直すのが早道。ボディの色を活かせば、シンプルでも十分に見栄えがしますよ。背中だけに絞って、入れたい情報を詰め込むのもひとつの手です。

ただ、複数枚ごとにデザインの色を分けたいときは、インクだけを替える「色替え」になるので版代がかさみません。型は同じものが使えるので、リザートでは3色3パターンまで追加料金なしで使えます。

2年以内に追加すれば版代はかからない

一度作った版は、リザートで2年間そのまま保管できます。保管料はかかりません。

しかも2年で終わりではなく、期間のうちに追加注文をすればその日からまた2年間継続。つまり、2年に一度でも同じ版が使えるデザインでオリジナルパーカーやオリジナルTシャツを作れば、2回目からはプリント代とアイテム代だけしかかかりません。

新入生が入ったときの追加も、年度の途中で入部したメンバー1人分だけの注文も、新規注文よりリーズナブル。ただしプリント代はその回で計算されるので、何人分かまとめるほうが安く収まります。

メンバーが変わっても同じデザインで作れる

同じ版を使い続ければ、メンバーが入れ替わってもデザインはおそろいのまま。先輩と後輩が並んだときも、しっかりと統一感が出ます。

引き継ぎのときは、会員登録時に使った注文方法(LINE・WEB・メールなど)を次の代に残しておくとスムーズ。13ヵ月以内に追加すれば、前回と同じ単価で頼めます。もし分からなくなっても、前回のデザインと注文した人の名前、団体名を伝えればお調べするのでご安心ください。

何人ならお得に作れる?

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部活やサークルのパーカーがお得に作れるかどうかの分かれ目は、ズバリ10枚。ここを超えるとプリント代がぐっと下がるので、なるべくまとめて頼むのがおすすめです。

プリント方法は5種類あって値段の決まり方も違いますが、まとまった枚数に向いている「シルクプリント」から具体的なお得感をお伝えしますね。

1枚だけ作ると割高になりやすい

9枚までは、注文が何枚でもプリント代は同じ金額。1色なら合計4,950円(税込・プリント1か所)で、版代も枚数では上下しません。

プリント代と版代の2つは何人で作ってもかかるので、1着だけ頼むとまるごと背負うことに。プリント代だけで見ても、1人なら4,950円、9人で分ければ550円ずつ。頭数が多いほど負担は軽く済みます。

10枚からは1枚あたりの計算に変わる

10枚を超えると、プリント代が1枚あたりいくらという単価の計算に切り替わります。1色なら1枚418円(税込)で、頼む数が増えるほどその額は下がっていきます。

例えば、1枚2,050円のパーカーに前中央へ1色プリントした場合の総額はこちら。

枚数 総額 1人あたり
5枚 25,905円 5,181円
30枚 87,340円 2,911円

※パーカー代・版代・プリント代・送料をすべて含む税込価格

5枚と30枚で、1人あたり2,270円の差。版代8,800円が頭数で割られるうえ、10枚以上は送料もかからないためです。時期によってはキャンペーンの値引きも入ります。

9枚で迷うなら10枚にしたほうが安い

9枚だと合計4,950円ですが、10枚なら1枚418円で4,180円。枚数が1枚多いほうが770円安く収まります。

そのため、人数がちょうど9人のときは予備を1枚足して10枚にするほうがお得。1枚余らせておけば、あとから入った人にすぐ渡せます。10枚は送料の区切りでもあり、学トクを使えば10枚以上で無料になります。

学生なら学トクで支払う金額が下がる

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リザートには、学生限定のサービス「学トク」があります。学校祭・体育祭・部活動・サークルでおそろいを作る学生に向けたもので、パーカーも対象です。

特典は全部で7つ。ここでは、部活やサークルで作るときに差が出やすい3つを紹介しますね。

10枚以上で送料が無料

10枚以上の注文で送料が無料に。枚数だけで適用されるので、どのパーカーを選んでも条件は同じ。部活やサークルでまとめて頼むなら、ほとんどの場合が当てはまる数です。

ウェア代が1枚30円引き

パーカー本体の代金が、1枚あたり30円(税抜)引きになります。枚数やサイズに関わらず、すべての商品が対象。30人で作れば900円分と、予備の1枚に近い金額が浮きます。

着用した写真とコメントを送ると、さらに1枚あたり50円(税抜)引きになる特典も。新規の注文だけが対象なので、はじめて頼む段階で申し込んでおくとお得ですよ。

大きいデザインでも版代は据え置き

背中に大きくプリントしたい場合、本来なら特大サイズの版代がかかります。学トクを使えば、縦40cm×横35cm以内でも通常と同じ金額。税込2,200円分が節約できます。

学トク特典の残りの4つには、30枚以上で顧問の先生の分が1枚プレゼントされたり、商品サンプルを返却送料なしで借りられたり。一般の方も使える「期間限定キャンペーン」も併用できます。

作る前に金額を試してみよう

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部活やサークルのパーカーにかかる金額を、注文する前に確かめませんか?デザインの色数・位置・大きさなどを変えながら試せば、予算に収まる組み合わせがきっと見つかります。

パーカー作りに迷っている段階でもその場で金額がわかる、リザートの無料見積り。気軽にやってみてください!

営業時間外でも見積りを頼める

金額の相談は、リザートのLINEの「RAIくん」なら24時間いつでもOK。自動で受け答えするので、部活や授業で日中は手が離せなくても、夜や移動中に済ませられます。

大まかな金額を知りたいだけなら、その場で完結。内容が決まり「この内容で相談する」を選べば、そのまま正式な見積もりに進められます。

金額以外のこともLINEで聞ける

RAI

LINEでは、普段のトークと同じ感覚でメッセージが送れます。金額の話に限らず、作るときに引っかかったことは何でも聞けます。

・このデザインでプリントできる?
・どのパーカーが自分たちに合う?
・何から手をつければいい?

・大会の日に間に合う?

営業時間内なら10分以内の返信を心がけているので、話し合いの最中でも待たされません。手書きのラフをカメラで撮って送りながら「これで作れますか」と聞くところから始めてもOK!やりとりはトーク画面に残るので、あとで見返したり部活のグループに転送して相談したりもできます。

はじめてのパーカー作りをリザートではじめよう!

オリジナルパーカーは、デザインのイメージと枚数があれば形になります。アイテムを選び、デザインを決め、見積りで金額を確かめて注文する。この流れをたどれば、はじめてでも迷いません。

金額を左右するのは版代とプリント代の2つ。色数とプリントする場所を絞れば型の代金は抑えられて、10枚を超えるとプリント代は1枚あたりの計算に変わります。一度作った版は2年間保管され、追加注文のたびに期間が延びるので、メンバーが入れ替わる部活やサークルほど作るときの負担が2回目から軽くなります

とはいえ、はじめての1着は分からないことだらけですよね。まずはリザートのLINEで、「何人分でいくらになりますか」のひとことから送ってみませんか。

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