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オリジナルの記念品で失敗しないために!悩みがちなポイントとデザイン例4選

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キャンペーンや周年祭などで用意する記念品。せっかくなら、ただ配るだけで終わらず、使われながら意味が残っていくものを作りたいですよね。

オリジナルの記念品なら、アイテムやデザインの内容が制作のプロと一緒に進められるので安心。配ったあとに「こうしておけば良かった」と感じにくく、納得感のある形に近づけやすくなります。

この記事では、

何を作ろう?
どんなデザインにしよう?

とお悩み中のあなたへ、オリジナルショップ「RESART(リザート)」が、配るシーンごとの記念品の選び方をご紹介。日常で使われやすいデザイン例や、実際に多い失敗パターンもあわせてお届けします。

気軽に相談しながら制作できるリザートの進め方も確認しながら、素敵なオリジナル記念品を完成させていきましょう!

記念品をオリジナルで作る魅力

Anniversary

記念品に込めたい想いが伝わりやすくなる

記念品をオリジナルで作る最大の良さは、「配る」だけで終わらず、受け取った人の中にちゃんと残る形にしやすいことです。

周年や卒業といった節目は、人によって関わり方や受け取り方が違うもの。既製品だと「何のためのものか」が伝わりにくく、意味がぼやけやすくなります。

一方、オリジナルの文字や要素があれば「何を祝っているのか」「誰から誰へ贈られたものなのか」などが伝わりやすいので、受け取った側も「どういう記念品か」が理解しやすくなります。

・年号やイベント名:どの節目の記念かが一目で分かる

・団体名やプロジェクト名:誰からの記念品かが伝わる

・ひと言メッセージ:形式的になりすぎず温度が出る

このように、最小限の情報を加えるだけでも記念品としての意味が明確に。受け取る側の解釈に差が出にくくなり、制作する目的も果たしやすくなります。

デザインが自由に入れられる

オリジナルの記念品は、見た目をちょうどよく作りやすいのが魅力。派手にする必要はなく、むしろ使いやすい雰囲気に寄せられるのが大きな強み。ロゴ、年号、メッセージのどれを主役にするかが選べるので、社内向けにも社外向けにも合わせやすいです。

・ロゴや団体名だけでシンプルにできる
・年号+団体名で必要な情報を最小限にできる
・文字の位置を端に寄せて主張を弱められる

・色数を抑えて普段使いに寄せられる

記念っぽさを出しすぎずに、日常で使える寄せ方ができるのは既製品にはない自由度です。

小さな調整だけでOK

オリジナルの記念品は、ゼロから全部作らなくてもOK。例えば「いつものバッグに年号を足す」「配る相手に合わせてサイズだけ選ぶ」みたいな軽い変更でも、十分に特別感が出ます。

・ベースは定番の形を選び、名入れだけ追加する
・文字量を絞って読みやすさを優先する
・色は1〜2色にして合わせやすくする

「全部決めなきゃ」ではなく、「変えるのはここだけ」で進められるのが、記念品作りの始めやすさ。初めてだと大ごとに感じがちですが、必要な部分だけ変えるほうが失敗もしにくいですよ。

オリジナルの記念品作りで悩みがちなこと

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オリジナルの記念品は自由度が高い分「どう決めればいいのか分からない」と感じやすいもの。あなたの迷いも、どこから来ているのかを知って何を考えればいいかを見つけてみてください。

何を作ればいいのか分からない

オリジナルの記念品で多い悩みが「そもそも何を作るべきか決まらない」という状態。選択肢が多く、バッグ・文具・小物など候補が次々に出てくるので比較するうちに決めきれなくなります。

また、周りの意見を集めすぎると基準が増えて余計に迷いがち。最初から正解を探そうとすると止まりやすいので、使われやすさや配りやすさなどの大枠から考える進め方がよく選ばれています。

何のために作るのかがあいまい

目的が言葉にできていないまま進めてしまうケースもよくあります。周年なのか、区切りなのか、感謝を伝えたいのかがあいまいだと、アイテムやデザインの方向が定りません。

「記念だから何か作る」という状態では、後から見返したときに意味が伝わりにくくなることも。何を残したいのかがはっきりしないと、途中で方向が変わりやすく選択に時間がかかりがちです。

使用シーンが想像できていない

配ったあとの使われ方を思い浮かべられていないことも、悩みの原因に。受け取った人がいつ、どこで使うのかが見えていないと、サイズ・形・デザインの方向性が噛み合わなくなりやすくなります。

そのまま進めると、見た目だけで満足してしまい、使われにくい記念品になることも。日常で使うシーンを具体的に想像できていないと、「良さそうだけど決めきれない」状態が続きやすくなります。

情報が多くて判断できていない

ネット検索や事例集を見すぎて、情報過多になるパターンも。成功例や失敗例、価格帯や仕様などを一気に集めると、何が自分たちに合っているのか分からなくなります。

比較材料が増えるほど慎重になり、選ぶタイミングを後ろにずらしてしまう人も少なくありません。情報そのものが問題なのではなく、どこを基準に選ぶかが定まっていないことが迷いを大きくしやすします。

シーン別にみるオリジナル記念品の選び方

オリジナル記念品制作でよくある3つのシーンごとに、アイテムやデザインがどんな基準で選ばれているのを見ていきましょう。求められる役割が分かると「これは合わないな」「これは使われそうだな」と候補が自然に絞れていきます。

周年記念品

Anniversary

周年記念品は、節目を長く記憶に残すことが重視されます。配ったその日だけで終わらず、あとから振り返ったときにも意味が伝わることが大切。団体の信頼感や安心感を出すために、派手さよりも落ち着きや使いやすさが選ばれやすくなります。

特に、年号やロゴを控えめに入れたデザインは、周年の証として残しやすく日常でも使われやすい傾向。社員や関係者など配布対象が広いときでも、違和感が出にくい点が特徴です。

卒業・卒団

Graduation/Graduation from the Club

卒業や卒団の記念品は、あとから見返したときに「そのときの時間や関係性」が思い出せることが大切。名前・年号・チーム名などが入っていると、どんなシーンでもらったものなのかが分かりやすくなります。

アイテムを選ぶときは、名前や年号を入れたときの見え方を想像しながら、日常でも違和感なく使える形かどうかを意識。デザインは控えめにするほうが、使うシーンを狭めにくくなります。

キャンペーン

Campaign

キャンペーン向けの記念品は、受け取りやすさが最優先。短期間で多くの人に配られるので、幅広く受け入れられるものが好まれやすいです。

ロゴやメッセージは控えめにし、アイテムは使い道がすぐ思い浮かぶ形にすると、受け取る側も身構えず手に取りやすくなります。宣伝を前に出しすぎないことが、結果的に好印象につながりやすいですよ。

オリジナル記念品に向いているアイテムの考え方

オリジナルのデザインを入れるアイテムについて、どんな点を意識すると受け取った人の満足感につながりやすいのかを見ていきましょう。見た目の良さだけで決めてしまうと、配ったあとに使われにくくなります。

日常で使われるほど価値が高まる

記念品は、受け取った瞬間よりもその後に使われる中で価値を感じてもらいやすいもの。日常の中で何度も手に取られるほど、記念としての意味が自然に積み重なっていきます。反対に、特別すぎるアイテムは扱いづらく、気づけば存在を忘れられてしまうことも少なくありません。

・普段の生活に無理なく入り込める
・使うたびに節目を思い出しやすい
・長く手元に残りやすい

「記念品らしさ」を前に出すより、使いやすさを優先するほうが生活に取り入れてもらいやすくなります。

デザインの主張は控えめが効果的

せっかくデザインを入れるなら目立たせたいと考えがちですが、主張が強すぎるのはNG。文字や色が前に出すぎると、使う場面が限られてしまうので使われにくくなります。

・文字量を抑えて読みやすくする
・色数を絞って合わせやすくする

・配置は端や片隅にまとめる

控えめな見た目にすると日常の服装や持ち物ともなじみやすくなり、使われる頻度が上がります。

年齢や性別問わずバッグが喜ばれる

Original Tote Bag

バッグは、年齢や性別を問わず使いやすく、日常での出番も多いため選ばれやすいアイテム。さまざまな立場の人に配る記念品では、好みの差が出にくいものが重宝されます。

・使い道が想像しやすい
・サブとしても使える

・サイズ調整が不要

通勤・通学・買い物などの幅広いシーンで使え、デザインを控えめに入れやすいことから、オリジナル記念品として選びやすいアイテムです。

実際に多い失敗パターン

選び直しや作り直しを防ぐために、制作現場でくり返し見られる失敗を具体的に見ていきましょう。自由度が高い分、判断を間違えると「せっかく作ったのに使われない」という結果になりやすいです。

情報を入れすぎてしまう

もっとも多い失敗が、伝えたい内容を1度に詰め込みすぎてしまうことです。周年の記念だからと、年号・団体名・ロゴ・メッセージをすべて入れた結果、全体が窮屈な印象に。文字数が増えるほど配置の自由がなくなり、見た目も重くなりがちです。

・どこを見ればいいか分からない
・文字が小さくなり、読みづらい
・日常で使うときに目立ちすぎる

情報は多いほど良いわけではありません。何を1番伝えたいのかを絞らないと、記念品としての意味が薄れてしまいます。

デザインから決めてしまう

見た目を最初に決めてしまうのも、失敗につながりやすいポイントです。企画側が色や雰囲気を気に入っていても、配る相手や使われるシーンに合っていないのはNG。オリジナルの記念品はオーダー品なので、デザインを先に固めてしまうと後から違和感に気づいても修正が難しくなります。

・好みが分かれやすい仕上がりになる
・調整が増えて進行が止まりやすい

・配布対象とのズレが出やすい

見た目の印象は大切ですが、先に考える順番を誤ると選ぶ項目ごとに迷いが増えてしまいます。

配った後の使われ方を考えていない

配布する瞬間だけを想像して作ると、その後の使われ方が置き去りになりがち。受け取った人がどこで使うのか、持ち歩くのか、保管するのかを考えていないと、出番の少ない記念品になってしまいます。

・サイズや形がライフスタイルに合わない
・持ち出すシーンが思い浮かばない
・特別すぎて使いづらい

記念品は、配ったあとに使われて初めて意味が積み重なるもの。使うシーンを想像しながら決めて、本当に喜ばれるものに仕上げていってください。

オリジナル記念品のデザイン例

目立たせるより「使われ続ける」ようなオリジナル記念品のデザイン例をご紹介します。いずれも、リザートのデザイン作成ツール「プリントデザイナー」を使用しました。スタンプやテンプレートが豊富で、著作権の心配もゼロ。24時間無料でご利用できます。

シンプルロゴのみ

logo

ロゴだけのデザインは、もっとも使われやすく完成後の後悔が出にくいシンプルさが魅力。情報量が少ないので、見た目が整いやすく印刷トラブルも起こりにくくなります。

・小さく印刷しても内容が伝わりやすい

・ロゴだけだから全体のバランスが崩れにくい

・配布後も「会社感」「イベント感」が出すぎない

ロゴは、その存在自体がお祝いのアピールポイントに。無理に説明文や装飾を足さず、まずはロゴ単体で成立するかを基準にすると日常使いされやすい記念品になります。

文字の量を抑える

Amount of text

文字の量を抑えるデザインは、読みやすさと使いやすさを両立できるのが魅力。記念品は、近くでじっくり見てもらえるとは限りません。だからこそ、パッと見て伝わるように短くまとめた設計が向いています。

・一目で内容が分かる文字数に

・入れる情報は団体名や年号など最低限に

・改行や詰め込みで無理に情報を入れない

文字が多いほど、デザインの調整や誤字の確認の負担も増えます。シンプルな文字量にすると、見た目が落ち着き、長く使われやすい仕上がりになりますよ。

配置を控えめにする

Subtle placement

配置を控えめにするデザインは、記念品が宣伝物のように見えにくくなるのが魅力。外出先やオフィス内など、日常の場面でも使いやすくなります。

・中央に大きく配置せず、端や下側にまとめる

・余白をしっかり残して窮屈さを出さない

・印刷ズレを考えて端に寄せすぎない

デザインの主張を抑えた配置は「持つ人の生活」にすっと溶け込みやすくなります。配布後も、自然に使われ続ける記念品になりやすいですよ。

日常で使いやすい色にする

Easy-to-use colors

日常で使いやすい色を選ぶデザインは、使うシーンが限定されにくくなるのが魅力。服装や持ち物と合わせやすい色は、それだけで出番が増えます。

・強すぎる原色や蛍光色は避ける

・白、黒、グレー、ネイビーなどの定番色を選ぶ

・ロゴ色と本体色のコントラストを強くしすぎない

色は好みが分かれやすい要素。誰でも使いやすい色を基準にすると、記念品としての役割を長く保ちやすくなります。

オリジナル記念品作りの主な流れ

オリジナル記念品作りの迷いを減らすために、基本的な進め方を順番に見ていきましょう。いきなり形や見た目を決めるのではなく、全体の流れを把握しておくと制作がぐっとラクになります。

何のために作る記念品かを整理する

まずは、形や内容をスムーズに選ぶために、記念品で「何を残したいか」をはっきりさせておきましょう。その出来事にどんな意味を持たせたいのかによって、合うアイテムや伝え方はさまざま。ここが定まらないままだと、候補が増え続けて迷いやすくなります。

・節目そのものを残したい

・感謝の気持ちを形にしたい

・活動や取り組みの証を残したい

この中から1つ選ぶだけで、入れる情報や見た目の方向がそろいやすくなります。あれもこれも入れようとせず、軸を1つに絞ると全体がまとまりやすくなりますよ。

配る相手をイメージする

次に、アイテムの種類やデザインの方向性などの選択肢を減らすために「配布する相手」をはっきりさせましょう。社員向けなのか、関係者向けなのか、幅広い人に渡すのかによって、使いやすさや見た目の条件はさまざま。相手があいまいなままだと、基準が分かりにくくなり迷いが増えやすくなります。

・年齢や立場に幅があるか

・普段の持ち物として取り入れやすい相手か
・特定の人に向けたものか、広く配るものか

誰に渡すのかが見えてくると、サイズや色も選びやすくなり受け取る側が扱いやすい形に近づきます。

使われ方をイメージする

アイテムの大きさや形をスムーズに選ぶために「使われるシーン」も具体的にイメージしましょう。配ったあと、どのように使われるのかが分からないと見た目だけで納得してしまいがちです。

・通勤や通学

・自宅や職場

・特定の行事のあと

こうしたシーンが浮かぶと、デザインに関する決めごとも順調に。日常の中に自然に入りやすくなり、使わずにしまわれてしまう可能性も下がります。

大まかな数量と予算感をつかむ

数量と予算は、大まかにだけ決めておきましょう。最初に細かい金額まで決めてしまうと、選択肢が一気に狭まりかえって進めにくくなることも。まずは全体の規模感をつかみ、そのあとで条件に合わせて寄せていくほうが無理なく完成に近づきます。

・少量か、多めか

・上限だけ決めておく

・後から調整できる前提で考える

人数がまだ固まっていなくても「増えても減っても対応できる」前提で考えておくと安心。正式な見積もりには数量の確定が必要ですが、検討段階では「おおよその規模感」で動けば、見積額を見て予算内か調整が必要かが早めに把握できます。

アイテムの方向性を決める

ここまで整理できたら、オリジナル記念品そのものの制作段階へ。まずはアイテムの方向性を1つに絞りましょう。大切なのは、受け取る人の使いやすさを基準にすること。候補を広げすぎると比較ばかりで次に進めません。

・サイズ調整がいらない

・使い道が想像しやすい

・好みの差が出にくい

「もらった側が困らないか」を軸にすると、自然と無難で強い選択に。方向が決まれば、デザインの調整も最小限で済みやすいです。

デザインを作って調整する

アイテムの形や雰囲気に合わせて、デザインを決めていきましょう。成功のコツは、一発で決めようとせず、調整を前提に進めること。制作に関わる人が多いほど確認と修正に時間がかかるので、最初から完璧を狙うと意見が割れたときに止まりやすいです。

・情報は最小限にする

・見やすさを優先する

・意見が出る時間も見込む

調整するときは「読みにくくないか」「持ちやすいか」を考えると、直すポイントが明確に。迷ったら、まずは文字の量と並びから整えるのがラクです。

納期を確認する

オリジナル制作は、注文が確定してから数日かかるのが一般的。そのため、納期は最後ではなく早い段階で押さえておきましょう。配布日が決まっているなら、逆算して余裕を持たせるのが安全。直前になるほど、できる範囲が限られてくるので焦りやすくなります。

・デザイン調整の期間

・制作にかかる日数

・受け取りまでの余裕

当日までに時間があると、修正が必要になっても落ち着いて対応できます。オリジナル記念品のアイテムやデザインに「急いで決めた感」も出にくくなりますよ。

オリジナル記念品作りに悩んだら

オリジナル記念品は、考え始めた段階でつまずきやすいもの。選択肢が多く、正解は1つじゃないので悩みが深くなるほど判断に時間がかかります。そう感じたら、誰かに相談をして負担を軽くしてくださいね。

相談したほうがラク

記念品作りは、すべてを自分たちで決めようとすると行き詰まりやすくなります。何を作るかが決まっていなくても、状況や目的を言葉にするだけで、方向性が見えてくることは多いです。

迷いが出たら、1人で抱え込まず早い段階で相談を。ほかからの視点を取り入れると、不要な選択肢に振り回されにくくなり制作がスムーズに進みます。

リザートはスピーディ対応

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記念品づくりで時間を取られやすいのは、確認や判断が何日も空いてしまうこと。オリジナルショップ「RESART(リザート)」は、相談→確認→判断までをテンポよく進められる自社一貫の制作体制です。やり取りが滞らないので、迷いが長引きません。

営業時間内なら10分以内の返信を心がけており、工程ごとの専任のスタッフがわかりやすくお答えします。

LINEお友だち登録で気軽に相談できる

LINE

「これってできる?」「この内容、入れすぎ?」

そんな途中の状態でも、そのままリザートにご相談ください。LINE公式アカウント「@wnh3042i」をお友だち登録しておけば、疑問が出た瞬間、友だちに聞くように相談できます。

やり取りの履歴も残るので、相談から制作までの期間が空いても安心。電話やメールのような堅苦しさは不要。決まっていない段階から動き出せるのが、リザートの強みです。

オリジナル記念品は「使われる前提」で考えると決めやすい

オリジナルの記念品は、特別感だけで選ぶよりも「配ったあとに使われるか」を基準にすると判断しやすくなります。目的や配布相手、使われるシーンを先に意識しておくと、選択肢が広がりすぎず迷いにくくなりますよ。

リザートでは、こうした考え方をもとにオリジナルバッグの記念品作りをサポートしています。日常で使いやすく、年齢や性別を問わず配りやすい点から、周年や節目の記念品として選ばれることが多いアイテム。形やデザインが決まっていない段階でもお気軽のご相談ください。

「何を作るか迷っている」「一度話しながら方向を考えたい」と感じたら、リザートに状況を共有するところから始めてみましょう。記念品作りの進め方が、自然と見えてきます。

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